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Sub Mission 090419 - Ancient Siam -

Under the scorching sun, Yam, Kung and the "Celeb Gangs" spent some time walking through "Ancient Siam". A place were Thailand's ancient architecture lays revealing some of its cultural origins, but all in miniature scale.
(located in the suburbs of BKK, Samutprakan)
The trip unexpectedly took us a whole day to finish, since the "miniature models" were not small in scale at all, with some being almost the same size as the original.
It was definitely worth a trip.

Text by Yam

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"nostalgia" Photo by Yam



Nguag noon maak na khurap

Text by Kung

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"Dynamic Symmetry" Photo by Kung


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by SPPC | 2009-04-25 04:26 | Sub Mission Record

Ukraine vol.3 / Photo by Kung

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- Arsenalna -


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by sppc | 2009-04-24 03:05 | Photo by Kung

Ukraine vol.2 / Photo by Kung

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- Borispil Air Port -


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by sppc | 2009-04-23 02:37 | Photo by Kung

SONGKRAN / Photo by Tom

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朝から水掛祭りの嬌声や音楽が家まで聞こえてくる。タイは、ソンクラン前から再び政情が不安定になり、いい加減にして欲しいなと思っていたけれど、それはタイの一部の人たちが騒いでいるだけで、一般の人にはあまり関係がないかのように、ホイクワンは水掛け合戦で盛り上がっていた。

一眼レフが水に濡れないようにカルフールのビニール袋で簡易的に保護し、市場のほうに出かける。市場につながる道の両脇には、仲良しグループがそれぞれに水桶を用意して、道行く人、ピックアップの荷台に乗って遊びに来ている人に水を掛け合っている。
これぞ、僕の好きなタイの人たちだ。

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by sppc | 2009-04-21 01:23 | Photo by Tom

Ukraine / Photo by Kung

去年は水かけ祭りの本場Chaing Maiで過ごしたタイの旧正月ソンクラン。
今年はタイを脱出して旧ソ連のUkuraineを旅してきた。
今回の目的は、Historical Lavera & Cathedral と Legendaly Beauty。

まだ少し肌寒いUkraineの首都Kievは、ウクライナ語はもちろんのこと、
ロシア語も話すことができない一人旅のKungには、冷たい町だった。
まずはお店のsign。ほとんどがキリル文字でローマ字表記なし。
次にお店の人。英語で話しかけるも、ウクライナ語またはロシア語でまくしたてられ
相手にしてくれない。
冷たくされてるのに、覚えたての数少ないロシア語から"スパスィーバ(ありがとう)"しか
言えないKung。
予約したHostelの場所を調べるためにインターネット・カフェを探すのにどんだけ苦労して、
どんだけ"スパスィーバ"を言ったかはKungしか知らない。
到着したHostelでもいろいろあったし、最初の印象は決して良いものではなかったけど、
その後に待ち受けていた心揺さぶられるほどのイコノスタスの美しさと、壁面を覆い尽くし
ドームから迫ってくるフレスコ画とモザイクに息をのみ、あっさり
「もう一回来たいな」と思ってしまったKungであった。


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"Pysanka"


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by sppc | 2009-04-19 00:31 | Photo by Kung

Nepal - part1 / Photo by Yam

久しぶりに雪の降り積もる山が見たい!との思いでタイ正月休みはNEPALに行くことにした。
空港を出た瞬間から、そこはなんともインドインドした雰囲気。人々の顔立ちはさることながら、タクシー、バスやリキシャ(自転車タクシー)等の公共乗り物、街を漂う料理のニオイに辺り一面に舞い散る埃・・・。
放浪先は首都カトマンズ周辺及び小高い丘に位置する小さな観光地、ナガルコット。天気は晴れといったところだったが、常に全体的にモヤが発生していた。そのためメインな目的であったヒマラヤ山脈観賞は残念ながら地上からではなく、MOUNTAIN FLIGHTと称する小型機搭乗による空からの観賞となった。

(今回は写真が多いため、part1とpart2に分けます)

【 Nepal概要 】 (reference from "Wikipedia")
人口:29,519,114人
面積:140,800 Km2
首都:Kathmandu
GDP (per capita):$1,400

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"Ganesha"


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by SPPC | 2009-04-15 22:00 | Photo by Yam

Nepal - part2 / Photo by Yam

Nepal part1からの続き

- Kids -

旅先で撮った無邪気な子供の写真を。
山の中で遭遇した子供達、貧しそうな格好をしていたものの屈託の無い笑顔がナイスだった。
鼻が高く顔が小さいせいか、まるで小さな大人のようなスタイルだった。
Nepalにもやはり栄養失調による青鼻を垂らした子供達が大勢いた。
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カメラを向けた瞬間、大人顔負けのポーズをとる少女


more Nepal - part2
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by SPPC | 2009-04-15 16:00 | Photo by Yam

SHANGHAI / Photo by Tom

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出張で上海に行って来た。学生のときに訪れて以来10年振りである。が、メインは仕事のためほとんど街を歩く時間がなかったのが残念ではあった。
ただ相変わらず、口角泡を飛ばして喧嘩をする人々や、隣の人と話をするだけなのに大声を張り上げていたり、街は大きく変貌したに違いないが、中国の人々は10年前と変わらない気がした。

国の雰囲気を作るのは、そこに住む人間である、というのが今住んでいるタイと比べての印象。
ということで、中国人の「顔特集」です。

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by sppc | 2009-04-11 17:02 | Photo by Tom

Chaiyaphum / Photo by Yam

4月6日(月)は現チャックリー王朝記念日、休みを利用してKao-niowの田舎に遊びに行ってきた。
Changwat Chaiyaphum(チャイヤプーム県)、Amphur Sub Yai(サップヤイ郡)にある村。
都会を離れてのんびりとした時間を満喫、新たなタイの一面を垣間見ることができた。
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"名もない湖畔"


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by SPPC | 2009-04-09 02:24 | Photo by Yam

Bangkok International Book Fair / Photo by Kung

先週、会社帰りに Bangkok International Book Fair を覘いてきた。
Yam が紹介していたアサヒグラフの特集じゃあないけど、写真関連の古い本を見つけたので
思わず買ってしまった"HOW TO MAKE GOOD PICTURES"。
戦時中の1943年にEASTMAN KODAK社から出版された本。
Sub titleが"THE COMPLETE HANDBOOK FOR THE AMATEUR PHOTOGRAPHER"。
書いてあるのは最近のmookと同じようなもの。

もう一冊は、"FUN TOWEL ORIGAMI"。
タイの街中を歩いているとたまに見かけるタオル人形。
ORIGAMIいう文字が目を引いた。
お目当ての黄色いサルは載っていなかったが、それでも30種類。

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by sppc | 2009-04-09 00:42 | Photo by Kung